今日は黒豆を煮ました。つくり方は辰巳芳子「展開料理」を参考にしています。
先日京都旅行に行った際に買った丹波の黒豆が大変美味しかったので、
再度トライしました。
丹波の黒豆、有名なだけあって大変美味しいものでした。
茹でただけで十分美味しい。砂糖を入れるのを躊躇したくらいでした。
今回は北海道産の黒豆、どう違うのでしょうか。
一晩水につけます といっても朝豆を煮る暇はないので
朝から晩にかけて水につけました。
帰宅後。
だいぶ水を吸いました
煮ました。もう食べられる状態です。
うーん 感動的な美味しさではない。
煮汁を分けて
煮汁に砂糖を入れてシロップ作り
シロップで豆を再度煮ます
さらに砂糖を加えます
黒豆の煮汁で琺瑯が黒く汚れています。
完成。味は・・・美味しいけど、まあ美味しいねくらい。感動的ではない。
北海道産の黒豆は丹波のものにはかなわないのか?
買ったのがたまたまいまいちだったのか。
色々試してみたいと思います。









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